松伏町の方が利用できる葬儀設備が整った霊園    

どなたでも葬儀を執り行うことができる『光輪法殿』

松伏葬儀

寺院が運営または管理をしている霊園は、お葬式については葬儀社にお任せして、寺院では執り行わないことが一般的ですが、松伏町にお住まいの方にもご利用いただいております宗教法人善源寺では、お葬式を執り行うための設備も用意されておりますので、寺院の中で故人の冥福をお祈りいただくこともできます。

また、お葬式を執り行った後は四十九日の法要を迎えた頃に、霊園に建立したお墓に、故人の遺骨を納骨する必要がありますが、同じ松伏町内の宗教法人善源寺では、霊園も併設しておりますので同じ場所で執り行うことが可能です。

霊園だけでなく永代供養墓もある寺院

松伏永代供養

宗教法人善源寺には、霊園の区画をご提供しているだけでなく、永代供養墓などもご用意しておりますので、お墓の後継者がいらっしゃらないという場合でも安心して故人の遺骨をお預けいただくことができるようになっております。

また、お墓に遺骨を埋葬した後も、定期的に法要を執り行ってまいります。

中でも一周忌は故人が亡くなられてから最初に迎える命日に行われる法要なだけあって、多くの方が招かれて故人を偲びます。

宗教法人善源寺には、法要を執り行うための設備も整っておりますので、お葬式を執り行ったのと同じ馴染みのある場所で法要を執り行うことができます。

法事を執り行う設備が整っている寺院

松伏家族葬

一周忌と同じぐらい大事な法事として考えられているのが初盆です。

初盆とは、故人が亡くなってから初めて訪れることになるお盆のことです。

お盆は故人が亡くなられた直後でなくても先祖の魂を供養するという儀式ではありますが、初盆はその中でも重要な位置づけとなっています。

四十九日の法要が執り行われる前にお盆の時期を迎えてしまうときだけは、初盆は次の年のお盆に執り行われることになります。

このあとも三十三回忌を迎えるまで三と七がつく年の命日に法要が執り行われることになりますので、設備が整っている寺院があると安心です。

三十三回忌を迎えた後も安心

松伏霊園

宗教法人善源寺の永代供養墓であれば、故人の遺骨が三十三回忌を迎えた後も、永代に亘り供養致しますので、遺骨を供養する後継者がいなくても安心して納骨いただけます。

また、後継者が遺骨の供養を続けていく場合も浄土真宗善源寺の霊園に建てられた、お墓でご供養いただくことができます。

宗教法人善源寺では、霊園はもちろんのこと、永代供養墓も宗旨宗派を問わずご利用ることができるため、自分の宗旨宗派を気にしなくても安心してご利用いただくことができます。

いつも掃除が行き届いた綺麗な境内の中で、亡くなられた方も安らかにお休みいただけることでしょう。